2002年5月の日記


強敵に挑んだよ。
ようやくDQモンスターズの「強敵に挑む」(ミレーユとの戦い)が完成!

久々の1からの管弦楽アレンジでかなり手間取ったけど、
なんとか形になってくれた。(笑)


1ループ目はすんなり進んだんだけど、
2ループ目をどう変化させるかで、かなり時間がかかった。
といっても全体的に大きな変化をさせた訳ではなく、
中間部にDQ4の「悪の化身」のような、鋭い金管のアタックを加え迫力を出した位なんだけど、
前後とのバランスや和声がなかなか上手くいかず、最後の最後までてこずらせてくれた。(笑)


CodaはDQM2のCDから音をとり、少しアレンジを加えた形。
ここは案外すんなりいったんだけど、Codaへの連結部にかなり悩まされた。
(というか今もまだ不満・・・(笑))


アレンジ的に一番上手くいったのは、中間部の前の半音階下降かなぁ。
ここは3の「戦闘のテーマ」のオーケストレーションを参照したんだけど、
上部のAs音と16分の下降フレーズをどう割り振るか悩んだ結果、
こんなような形になった。(笑)
ここがCDと一番違う部分になったな、って思ってる。



とりあえず、かなりアレンジに力を入れたつもりなので、
みんな、一度聴いてみてね〜〜〜♪
2002年5月3日(金) No.600

果てしなき世界
DQMに続いて、DQ2の「果てしなき世界」もアップ!(笑)
BGMで使ってたのにMU500以上のテンプレートを入れて完成!と思ったんだけど、
オーケストレーションやらが少し気に入らなかったので、
細かに色々手を加え、ようやく完成した。
3時間くらいしかかかってないんだけど、かなり良い出来に仕上がったと思う。

是非聴いてみてね〜♪
2002年5月7日(火) No.599

亜麻色の髪の乙女
島谷ひとみのニューシングル「亜麻色の髪の乙女」を買った。
これは元々ヴィレッジシンガーズが1968年にリリースしたGSナンバーで、
なんと作曲はわれらがすぎやま先生!
今回、実に34年振りに再び脚光を浴びたのだ!(笑)
(他にもモー娘とかがカバーで歌ってたけど、まぁ、それはおいといて。(爆))

曲はいかにもすぎやま先生らしい情感あふれる曲で、
何度繰り返しても飽きない独特の良さがある。
島谷ひとみの歌もなかなか上手いし、
34年前と同じだというのに全く違和感を感じない歌詞。
こりゃすごいね〜〜〜。(笑)
DQ2の「果てしなき世界」みたいなアレンジでオケにすれば面白いかもなぁ。(笑)


とにかくとても良い曲なので是非聴いてみてね〜〜♪
2002年5月9日(木) No.598

うぐおぉぉぉぉぉぉぉっ!
「栄光への戦い」のファイルが一部欠落!(泣)
せっかくもうすぐ終わるトコだったのに、
また「悪の化身」の最初からやり直しだよ〜。(死)

ま、この曲は結構簡単だからまぁ良いんだけど・・・・。


さて、かかるかな。
2002年5月10日(金) No.597

次の曲・・・・
ようやく「栄光への戦い」が完成♪
8分もあるから、ロー音源でも200KBになっちゃったよ。(笑)
次は何を作るかなぁ〜。

一つ大きなプロジェクト(?)をかかえてるんだけど、
それと並行して何か作りたいと思ってる。

う〜ん、久々に「呪文と踊り」でも作ってみるかなぁ〜。
打楽器の関係でXGにせざるをえなくなるけど。(死)

それと、吹奏楽用のテンプレートが必要だなぁ〜。
いっそ、管弦楽にアレンジしてみるかな?(笑)


さぁ、早速始めてみるか。
2002年5月11日(土) No.596

手抜き
DQのダンジョンは旋律がキレイだよね。

前にDTMマガジンのインタビューですぎやま先生が言ってたんだけど、
ダンジョンだからといって恐ろしいだけでは、
何百回とその音楽を聴く訳だから飽きられてしまう。
だから、不安さを出しながらも綺麗な旋律にすることで、
雰囲気を醸し出しつつも飽きさせない音楽になるという。

今、4のを作ってるんだけど、まさにそうだよね。
奥に潜む魔物への恐怖、 死への不安、冒険に対する好奇心。
これらが見事に盛り込まれているのだ。


これをMIDIで作る場合、ベタうちは台無しなのである。
不協和音により恐怖が生まれるが、
機械的な旋律では殺伐とした無機質な雰囲気が出るだけで、
本来曲に盛り込まれている要素が見えてこない。

しかし、FCなどは機械的な打ち込みだがちゃんと曲のメッセージが伝わってくる。
これはどうしてだろうか?

FCでも可能な限り自然な雰囲気を出そうと、 機能を駆使している。
あとは、3音という環境で良い響きを出す見事なアレンジ。
これらが機自然を生み出しているのだ。
その環境で良い響きになるように作られているので、 MIDIで打ち込むのとは訳が違う。

オケ譜はもちろんオケで演奏した時に最適になるようにできている。

いくら寸分違わず楽譜通りに作っても奏者の自然な動きまでは書かれてないし、記号等も機械的一定値で置かれるため、
本物とは似ても似つかぬ酷い音楽になってしまう。

これは、いくらいい音源を使ったとしても同じことである。
このぎこちなさを解消してやらなければ、良い響きになる筈が無い。

もちろん、いくら本物を意識して打ち込んだとしても、
MIDIで演奏毎の微妙なピッチの変化を再現することは不可能なので
完璧になるということは無いのだが、
基本的な表現だけでも本物を意識して打ち込んでやれば、
きちんとそれに応じて自然な響きを出してくれる。

この曲に限らず、オケなどを打ち込んでいる人は、
是非これを意識して作って欲しいと思う。

シーケンサなどの環境に左右されてこういう部分を手抜きにしているようでは
いつまでも上手くならないということだけは解っていて欲しいな。
2002年5月13日(月) No.595

怠慢
今日は一日中ボーっとしてた。(死)
MIDIをしようにも手がつかないし、結局この時間まで漫画読んでた。(爆)

火曜なんて中途半端なトコに休み入れたのが間違いだったかな?(笑)


昨日のことだけど、「恐怖の洞窟」の1ループ目が完成。
2ループ目が終われば、もう塔だよ。(笑)

今回は「世界をまわる」の時のように細部まで作ってるんだけど、
意外に楽かも・・・・。(笑)
1パートに時間がかかるけど、全てコントローラで出来るからそんなに苦ではないし。

けど、tuttiなんかは難しいかもなぁ。
TG とかだったらtuttiの方が気が楽なんだけどね。(笑)
(ソロとかだと、誤魔化しがきかない。(死))

さ、そろそろ寝ようっと。
2002年5月14日(火) No.594

名ヴァイオリニスト 朝枝信彦
まずいなぁ〜〜〜。
名古屋で開催のDQコンサートのチケットがかなり売れてるらしくて、
CNなんかじゃ、もう完売だった。
明日(今日)で間に合うかなぁ〜〜〜。(死)

完売といえば朝枝先生ご出演のアマデウスの方も一般席の方が完売したみたいで、
なんかすごい状況・・・・。(驚)

こりゃ、クラシックブーム再到来かなぁ?(笑)

バレエの時にお話して以来すっかり朝枝先生のファンになってしまった僕。(爆)
何やら、僕の生まれた1980年から19年間も
マンハイム国立歌劇場管弦楽団のコンマスを務められていたそうで、
その時に授かった称号が「宮廷楽士」!
すごい〜〜〜〜!!(驚2)

現在はフリーのヴァイオリニストとして各方面でご活躍されており、
99年からコンマスとしてDQコンサートに出演されている。
この時から先生の演奏を聴いてきたのだが、何ていうのかなぁ?
他の方の演奏と何か違う所があって、
あまり感動しない僕にまですごい衝撃を与えてくれたのだ。

99年に帰国されるまでずっとあっちで暮らしていたので、
日本では名前があまり知られていないのだが、
コンサートの客足を見ると周りの先生への関心もかなりのものじゃないかな?

これからのご活躍に大いに期待していきたいと思う。
2002年5月15日(水) No.593

頭痛を振り払い、何とか入手!(関係ない)
いきなり頭痛がきた。
慌てて薬屋にいってバファリンを飲んで事無きを得たけど、
こういうのは参るねぇ〜。

ちゃんと都合を伺ってからこいっつ〜の!>頭痛へ・・・


名古屋のチケットを何とか入手!
昼過ぎに電話したらあと3枚しかなかった。

何とかこの中では一番マシな席を取れたけど、なんなんだ、この勢いは!?(笑)
東京の方は更にすごいのかなぁ〜〜。

DMが来たらすぐに予約しようっと。
2002年5月16日(木) No.592

アマデウス
いよいよ明日!
クラシックのコンサートはかなり久しぶりだなぁ〜。

憧れの朝枝先生や津堅直弘先生の演奏が聴けるし、
某サイトの皆さんともお会い出来るし、
う〜〜ん、楽しみだ!(笑)

ただ、
JRでいくと\210で、代わりに自転車+徒歩で35分のプラス、
K急で行くと\440と倍だけど、徒歩は殆どなし。

う〜〜ん、これで往復だと結構痛いなぁ〜。(死)
ただ、チャリ置き場の時間もあるからやっぱK急かな・・・・。

う〜ん、直行の新幹線とかが無料で走ってれば良いのに・・・。(爆)


・・・とにかく明日は演奏を満喫だ!(笑)
2002年5月17日(金) No.591

鎮魂歌〜エレジー〜レクイエム*256
くそ〜っ!
くそ〜〜っ!
くそ〜〜〜っ!
くそ〜〜〜〜っ!
(無限)

今日は「アマデウス・アンサンブル東京」の演奏会だったのに、
向かう途中に電車が人身事故だかで立ち往生・・・・。
復旧までだいぶかかるのでってことで高速バスのチケット渡されたけど、

そこからバスの終点まで2時間だと!?

開演は7時で今は6時過ぎ・・・。
電車で行っても開演時間には間に合わんだろうけど、
これじゃ明らかに演奏会終わってるじゃん!(死)

案の定、着いたのは8:30・・・・・。
ここから会場まで30分はかかる・・・・。

なんてこったぁ〜〜!!(死)

しかもバスに乗る前に携帯を落とし、
それ以来なんか調子悪いし・・・・。(死)

携帯画面がフリーズするなんて、はじめて見たよ。(泣)

充電池を取ったらなんとか直ったみたいだけど、
時々表示がおかしくなる・・・・。

液晶は何ともないから、こりゃ内部だなぁ・・・。


今日の7時くらいから今までの時間の間にもし電話してきた方がいましたら、
この場でお詫び申し上げます。

山の人さんという方と演奏会の後に食事の約束をしてたんだけど、
悪いことしちゃったなぁ・・・・・。
一緒に会うはずだったオッカさんという方の番号はこの携帯に登録されてるけど、
見れないし・・・・。(死)

申し訳ないです〜〜〜。(泣)

あとでお詫びのメール出しとかないとな。


今日はホント厄日だよ〜〜〜〜。(死)
2002年5月18日(土) No.590

講座〜!
金管楽器の仕組をまとめた講座をアップ!
奏法やらまでは載せてないけど、構造と音域はかなり詳しくまとめられたと思う。

これで、打ち込みで普通に行っていた「不可能な演奏」を発見出来ると思うので、
更なる上達のために、是非役立てて欲しいと思う。

次は木管かな?(笑)
2002年5月19日(日) No.589

難易度
やっと携帯が直った・・・・。
どうやら接触不良だったらしい。
まぁ、まだ安心はできないけど・・・。(苦笑)

う〜〜ん、そろそろ買い換えかなぁ〜。(死)


先日、「恐怖の洞窟」と書いたのだが、
諸事情により「街でのひととき」に変更。
っていっても殆ど手を出してなかったけど。(笑)

う〜ん、この曲はIII〜IV の中で1〜2位を争う難しさかも・・・。

長いのは慣れてるからいいんだけど、
「街」・「楽しいカジノ」・「コロシアム」の3つとも曲調が異なるんだよね・・・。

「勇者の仲間たち」も長いけど、それほど異なる曲は無いし。

「街」は簡単そうな感じかもしれないけど、実はとても難しい。
3の「街」もそうだったけど、僕的にはこの3つの中で一番難しいと思う。
tuttiが殆ど無い上に、メロディを歌わせなきゃならない。

その点は「コロシアム」も一緒なんだけど、
こっちは比較的編成が大きいし各パートもそれなりに主張してるから、
一つのメロディにそれほど力を注ぐ必要ない。

しかし街は、メロディとなるVin1、木管、Vla、Vcが完全に他と孤立している。
ここに必要以上に力をいれてやらないと、DTM 特有の粗が目立ってしまうのだ。
その点、tuttiは比較的楽って訳。(得意・不得意ってのもあるけど。)

それにこういう小編成の曲は、伴奏も歌わせないとならない。
一定な伴奏だと、歌わせたメロディと全然合わなくなっちゃうんだよね。

まぁ、この次の「楽しいカジノ」もかなり歌わせるつもりだから、
結果的にはこっちの方が大変だろうけど、
こっちはホモフォニーの曲のように客観的な順位ってものがないから、
(メロ>伴奏などというような。)力を入れ易いんだよね。
(こんなこといったら伴奏を演奏している方に失礼だけど。)
だから、比較的気楽に出来る。


今、街の前奏が終わったトコだけど、ここはメロディに相当苦労した。(苦笑)
パラメータ量は多分今までで一番かも・・・・。(笑)
NRPNはVibデプスとHPF(あとEQ)以外、全てリアルタイムで動かしてるからね。(笑)
その代わり、かなり満足いく出来に仕上がったと思う。
次はメインのメロディだ!(笑)


さ、今日はここまで!
おやすみっ!
2002年5月20日(月) No.588

倍数の奇
資料用に「街でのひととき」のCDをWavにしたんだけど、
96kのサンプリングよりも44,1KHzの2倍の88,2KHzで録った方が音がいいなぁ。

CDは16bit/44,1kHzだから結局そこまで落とすことになるし、
それならば元の音は高bit・高サンプルレートの方がいいのでは?と思い、
今まで最高の24bit 96KHzでやってきた。

しかし、今日実際に試して分かったのだが、
ビットレートのコンバートでは殆ど音質変化がないが、
高サンプルレート→44.1kHzの場合、
元データの倍数値でやらないと音質の変化がはっきりとでてしまうらしい。

これは、Photoshopなどで画像の解像度を変更する時、
100%→50% のような倍数値だと歪みが少なく綺麗に変換されるが、
100→75% のような半端な数値だと歪みが発生するのと同じ原理だそうだ。

96K→44.1Kの場合は100%→45.9375%という割合なので、
試しに、これと同じ倍率で画像の解像度を下げてみた。

50%に近いせいかそれほど歪みは見られないが、
やはり50% のものよりもやや荒くなっている。

しかし音データの方では画像の解像度よりもこの差が顕著に見られ、
一般的にも充分違いを認識できるほどだ。

特にメロディラインが豊かになった感がある。
「楽しいカジノ」のトランペットなど、かなり自然な演奏を聴かせてくれている。

もっというならば、ビットレートも32bitにした方がいいんだろうけど、
このサウンドカードじゃ出来ないしねぇ・・・・。(苦笑)


とにかく、音質向上につながる良い結果が出たので、
みんなも是非試してみてね♪
2002年5月21日(火) No.587

和声
今日から本格的に和声学の勉強を始めた。

といっても独学なんだけど、やっぱり管弦楽法をやっていく上では
これと対位法の知識が必要不可欠な訳だし、作曲にも大いに役立つだろうから、
今までのように必要な時にだけ読むんじゃなくて、
毎日和声の勉強の時間をとりいれることにした。

実際に譜面に書いてはじめてみたけど、
結構他の調になった時の応用力がつくねぇ〜〜〜。(笑)
移調楽器を常に読んでいるのでこういうのは結構得意なんだけど、
とっさにcis mollとか言われるとやっぱ辛いね。(苦笑)

初歩的な部分でも忘れてるトコや
今まで知らなかった部分などもあったりするし。(笑)

これを熟読して対位法につなげていけるように頑張ってみようっと。
2002年5月22日(水) No.586

東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 第159回定期演奏会
http://www.sparerib.jp/omoide/omoide3.htm
↑を参照。
2002年5月23日(木) No.585

ヴィオラ
昨日の感動が覚めず、寝坊してしまった。(笑)
おかげで今日は体調が悪ひ・・・・。(死)

みぎーさんからN響ヴァイオリン奏者である齋藤真知亜さんのコンサートのお誘いがあったのだが、
チケット代がなくて断念・・・・。(泣)
DQコンサートのチケット代で出費してしまったので、お金ないんよ〜〜。(泣)

みぎーさん、ごめんなさい〜。(涙)


そういえば、DQ4の「街でのひととき」を聴いてて思ったんだけど、
「街」の後半(C)のメロディは、珍しくヴィオラが主役。
まぁホルンも入ってるんだけど、
DQの曲でこんなにはっきりヴィオラが主張してるのってこの曲くらいじゃないかなぁ?

「春の祭典」の6vlaのsoliですっかりヴィオラに魅了されてしまった僕としては、
もう少しこの縁の下の力持ちに表舞台へでてもらいたいなぁ〜、と思う。(笑)

チェロの前身に「viola da gamba」(ヴィオラ・ダ・ガンバ)ってのがあるけど、
まさに、ヴィオラだ!ガンバ!って感じだね!(謎)


さて、MIDIるかな。
2002年5月24日(金) No.584

Meghimatium bilineatum
キャベツにナメクジがくっついてた。

塩でもまぶしてやろうかと思ったが、
カタツムリと同じあのピョコンとした愛くるしい角をクネクネいわせ、
こっちに向かってニョコニョコ歩いてる姿を目にし、
なんだか可哀想になって1Fまで降りて草むらに逃がしてやった。
(うちは6階だから、ベランダに逃がすのはかえって酷だし。)

たまには良いことしないとね。(爆)


ただ、ナメクジが野菜についてるのは安全な証拠!というのは間違いらしい。

日本で、「広東住血線虫」という微生物による髄膜脳炎で女児が亡くなったそうだ。
この微生物はネズミの体内に生息し、
そのネズミの糞を食べたナメクジやカタツムリをヒトが触ったりすると、
皮膚や口から感染し脳で増殖して、時に死に至るという。

去年までは年間数例で死者はいなかったが、今年に入ってもう9名、ついに死者まで出た。 
生野菜などを調理するとき、ナメクジがいないかよく確かめるよう警告が出されている。
この病気は太平洋諸島や東南アジアなどに広く分布し、
したがって東京も危険区域に入る(小笠原などを抱える)。 

無論、すべての農産品にいえることだが、特に有機野菜などでは病虫害防除より
農薬をやらない方に関心が高く、
中にはナメクジがいるのは安全な証拠といって平気で売っているのも見かける。 
 今後、地球温暖化が進めば、こういった熱帯・亜熱帯性の病害虫が北上し、
こういった事件が多発し我々の健康と安全を頻繁に脅かす日も近い。
EU 圏ではこういった病害虫が少ないのだが、
気候が恵まれているだけで日本とは条件が違いすぎるため、あまり参考にはならないそうだ。

さっきは直接触れなかったし、念の為すぐに手を洗ったけど、
ちょっとコワイなぁ・・・・。(苦笑)


ちなみに、塩でなく砂糖や洗濯ソーダでも「溶ける」らしい。
(実際には溶けてるんじゃなくて、水分を吸われてしぼんでる。)
2002年5月25日(土) No.583

ぎゃあ〜〜!
時計をみて、
「あ〜、まだ8時ちょい過ぎか〜」と、二度寝に入った。
(今日は午後出なので。)

ふと目をさますと、10:15分あたりをさしていた。
「そろそろ目をさますか〜」と、布団から出たのだが、
携帯の時計が変な時間を指していた。

14:50・・・・。

もう一度、ベッドにあるアナログ時計を見た。

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・


ぎゃあ!!!!!!!

時計は、ちゃんと14:50をさしていた。
長針と短針を逆に読んでいたのだ・・・・・・。(死)

しかし、携帯のアラームを設定したはずだ!
10:30には、軽やかに「楽しいカジノ」の演奏が始まるはず!

・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


マナーモード!!!!!!!

結局、ガッコは臨時休講となった・・・・・・。(死)
2002年5月27日(月) No.582

ネクロゴンド出身、バラモス部屋
今日、夢にエビルマージ(DQ3)が出てきた。

僕はどうやら、彼の手の渦(魔法)に興味があったようで、
こんな会話がやりとりされた。

(僕の中学の体育館(だと思う)にて。)

僕:「その渦、保つの大変でしょ。」
エ:「う〜ん。寝不足だとちょっと辛いね。」
僕:「栄養剤とか飲んでるの?」
エ:「ビタミンBは口内炎によく効くらしいから。」

・・・・・・・・・・。

なんのこっちゃ・・・。(死)


あとは覚えてないんだけど、
なんでエビルマージなんだろうねぇ・・・。
2002年5月28日(火) No.581

カジノ
ようやく「街」が終わった。>「街でのひととき」
次から「楽しいカジノ」かぁ。
この曲はJazz的な奏法が多いので、これにちょっと苦戦しそうだなぁ。
ステップでやれば楽なんだけど、そこだけステップだとあからさまに変だし。(笑)

逆にリステッソ・テンポは、自分のペースに出来るから楽かな?
どこまで自分を出していけるかがこの曲の腕の見せどころ!

さて、はじめるかな〜。
2002年5月29日(水) No.580

身に余る光栄です!(^^)
なんと、光栄にもすぎやま先生(スギヤマ工房)から
コンサートの広告掲載の許可を頂いた!

すぎやま先生、そしてみぎーさん、本当にありがとうございました!
重ねて、お礼申し上げます。(^^)

この記事をご覧になった皆さん、
どちらもとても素晴らしいコンサートですので、是非足を運んでみて下さい!


今日は書くことないなぁ・・・。

ってことで、今日はパス!(爆)
2002年5月30日(木) No.579




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