2003年5月の日記


「あの曲」って何?それは教えられないなぁ〜。
昨日、通学中にキャラバンハートをクリア!(2回目のボス)
ボス戦で電車を降りなきゃならず、大変だったよ。(爆)

けど、まさか最後のボスの音楽がアレとはなぁ〜〜〜。
その後のあの方との戦いで「あの曲」が流れるのはわかるけど、
なんであそこで死、いやアレが・・・・?

彼(ラスボス)はアイツの関係者なんでせうか?


よーやくマーチの部分に突入。
メロディ・木管・低音の裏拍・打楽器・バスは音採り終了。

あとは、Hrnと高音弦がなにやってるか解れば完了なんだけど、
これが一番難題だぁ〜〜。
あと、メロディや木管の和声やオーケストレーションもあるか・・・。

しかし、ここが終わればとりあえず山は終わりかな?


さ、あと一息だ!
頑張るぞ〜〜〜♪
2003年5月2日(金) No.101

ふう。
まだちょっと疑問が残るけど、とりあえずマーチ部が完成。
次はpizzの部分かぁ〜〜。>街の賑わい

今回、特に悩みのタネなのがTrb.の音色。
Giga の方がかなりヘボへボなので、MUと合わせて使ってるんだけど、
これがまた難しい・・・。

う〜ん、なんとかならんかなぁ・・・。
2003年5月3日(土) No.100

ついに!
なんだかんだいって、ついに300,000人突破!
う〜ん、最近はあっという間だなぁ〜。

皆さん、ご声援ありがとうございます〜。(^^)


Pizz部分も完成したので、次はC(弦の部分)の繰り返し。
ここはまぁ、最後が微妙に違うだけなので、まず問題ないね。

問題は、次のFg.の部分。後のPizzやらが採りづらいなぁ・・・。
ま、編成が小さいのが救いかな?


そういえば、名古屋のチケット取ったんだけど、
前から2列目の左端・・・・。(死)

ま、まあ、たまにはこーゆーのもいいかな・・・・。(苦笑)


さて、続きにかかるか。
2003年5月4日(日) No.99

嬉しいね〜♪
トップページのDQコンサートの宣伝をみて、
「コンサート行くよ〜」と連絡を下さる方が増えた。
う〜ん、やっぱり嬉しいねぇ〜。
うちのページの記事がキッカケで生の演奏の感動を味わってもらえる訳だからね〜♪
それに、これが少しでもすぎやま先生の助けになってると思うと、もう感無量だね。(笑)

まだ行ったことのない皆さん、
コンサートでは忘れられない素晴らしい体験が出来ます。
これを機に、是非足を運んでみて下さい〜♪


なんか日記っぽくないなぁ。
ま、いいか。(笑)
2003年5月5日(月) No.98

意外な結果に・・・・
今作ってる「街の賑わい」はGigaで作っているので、
別のパーティションにブートしてるWin98で作業してるんだけど、
なんせ98なのでNuendoは動かんし、
エフェクタなんてないから、エフェクトは全てGigaのDSPでやってるから、
今の状態でSound Forgeを立ち上げて録音すると、
処理が間に合わずノイズだらけのデータに・・・・。(死)

という訳で今公開してるデータは、
PC(Win98)→MD→PC(Win2000)という、なんとも情けない方法で行っている。(泣)

98上でアウト端子からMDに繋ぎ、再生してアナログ録音し、
98を終了して今度はWin2000を立ち上げ、
MDをイン端子に繋ぎ、Nuendo(24bit 88KHz)で録音。

それを編集し、最終的にMP3にして公開という形。

しかし、1bitMD の威力なのか、意外と悪くないんだよね。(笑)
マーチの部分なんか、MDでややローファイ気味になってくれたおかげで、
Trb.の尖った音がソフトになり、オリジナルより良くなってるし。(爆)


う〜ん、意外な発見かもしれないなぁ。(笑)
2003年5月9日(金) No.97

完成だぁ〜!
苦節ンヶ月、ようやく「街の賑わい」が完成!(涙)
まだ怪しい部分や録音の音質等、気になる点はあるけど、
とりあえず完成版として公開です。

こんなに大掛かりに「耳コピ」で曲を作るのは初めてだけど、
一番苦労したのが、意外かもしれないけど、Pizzの部分。
これ、高音のメロディラインすら聴き難いんだよねぇ〜〜。
Vle.なんかの中音域は反対に聴きやすいんだけど、
Vni2なんかの、メロディの和声になる部分なんかはホントに地獄だった。(死)
あと、低音部も辛かったねぇ〜。
Vc.やCb.のPizzは残響と倍音が多いので、どれが基音だか判断が難しいんだよね。
これで何度悩まされたことか・・・・。(死)

あとは、未だちょっと不安が残るんだけど、Arpa.かな?
これ、特にtuttiなんかだと埋もれちゃって全然解らないのだ。
恐らく、今回のデータでは半分くらいしか置けてないんじゃないかな?

う〜ん、これも課題だなぁ〜〜。


と、なんだかんだあったけど、ようやくここまで形に出来ました。
皆さん、是非聴いてみてくださいね〜♪
2003年5月11日(日) No.96

Jazz
先週は忙しくて、だいぶご無沙汰してしまいました。

最近深夜にNHKでやってたJazz の番組はすごく面白かった。
12回放送でJazzの歴史を振り返るというものだったんだけど、
ホント、色々な意味ですごく勉強になった。

もう長いこと音楽をやってるのでもちろんある程度はわかっていたけれど、
色々な人々の苦難からこの音楽が生まれ、果てには白人・黒人という差別を乗り越え、
本当の意味での「自由の国」を築いていくきっかけになっていったというのが、
改めてすごく印象に残り、それが音楽からあふれ出ているのがすごく解った。

この番組を通じて色々な世代のJazzを聴いたけど、
アナウンスが誇張ではないというのがすぐにわかるほど、どれも素晴らしい音楽だった。
今の音楽業界とは違い、どれも本当の意味での実力が聴ける音楽なんだよね。

僕は吹奏楽をやっていたのである程度Jazzには触れていたけど、
もっとこの世界を知りたいと本気で思った。
こんなん久しぶりなんだよね〜〜〜。

この世界にもっと踏み込んで、
自分の音楽の引き出しをもっと増やしていきたいと思う。
2003年5月19日(月) No.95

ジャミはすごいやつかも・・・。

さっき、久々にDQ5の小説を読んで気付いたんだけど、
主人公とビアンカの子供たちの年齢を考えると、
この二人、恐ろしく若いよね。(笑)

砂漠の例のさらさら(爆)の時にビアンカが二十歳という記述があって、
主人公との年齢差は2歳なので、この時の主人公の年齢は18くらい。

で、グランバニアに着いてからよーやく妊娠が発覚したので、
ここから子供が生まれるまで大体1年くらい経ってることになるけど、
子供が産まれた時のこの二人の年齢は、恐らく19と21。

だけど、子供が産まれた日にビアンカがさらわれる。
そしてその後石にされちゃう訳だけど、
グランバニアからデモンズタワーまでの日数だって多分10日も経ってないだろうし、
二人は、19と21の年齢のまま8年という年月を越すことになる。

8年後に主人公は元に戻る訳だけど、この時、すでに子供達は8歳。
実年齢は27だけど、肉体的にはなんと、
19ですでに8歳の子供が・・・ということになるのだ。(笑)

で、ここからビアンカ救出の旅になる訳だけど、
ここからも船での大陸の縦断やら、かなり壮大な旅なので、
おそらくビアンカと再会する頃には2年くらい経ってるんじゃないかと思う。

となると、19だった主人公は21、8つだった子供達は10歳。
で、ビアンカはそのままなので21。(笑)

なので、21の夫婦に10歳の双子が・・・という恐ろしいことになる訳だ。(爆)
これまでの事件を知らない人からすると、信じられない光景だよね。(笑)
10歳くらいで妊娠・出産ということに・・・。(笑)
「あら、若いお父さん・お母さんですね。」じゃ済まされないぞ・・・。(爆)


ピュアな物語(でもないか・・)の裏・・・。
なんだか恐ろしいなぁ。(爆)
2003年5月21日(水) No.94

ビックリ〜
今日は、人生初の「ある体験」をした。
(このフレーズから多くの人が連想するあのことではありません。(爆))

いやぁ、びっくりした・・・。
TVなんかでよくみるあの部屋にも入ったけど、
いくら自分のことではないとはいえ、居心地の良いトコじゃありませんな。(死)

というか、その部屋がある施設に入ることも滅多にないよなぁ・・・。

とにかくビックリしましたよっ!(汗)


これが終わった後、うちでGig ファイルの整理。
Xsample のGig ファイルはInstruments が多いので、
Gigaで8パートくらい読ませただけで、
プログラムナンバーがすぐにいっぱいになってしまうのだ。
(プログラムナンバーは0〜127。)

なので、GSEditorでサンプルで使わないInstrumentsを除去し、
他、色々エディットして別名で保存。
キースイッチがあるInstrumentだけを残したので、
それほど容量は変わらなかったけど、これでだいぶすっきりした。


もっと自由にエディットできるようにしたいから、
もう少しGSEditorを研究してみようかな。
2003年5月25日(日) No.93

DQコンサート風、呪われし恐怖の主顕祭的地震。(なんのこっちゃ)
DQコンサート(東京)の予約&支払いが完了!
あとはチケットが届くのを待つのみ。
楽しみだなぁ〜〜〜〜♪


東北地方の地震にはビックリした。
こんなに離れてるのに、こっちにも3強くらいの揺れを感じたしね。
いつもの地震と違うのは、すごく長い点かな。
これくらいの規模はあまり珍しくないけど、
こんなに長い地震を体験したのははじめてかも。

まだ余震が続いてるみたいだけど、何事もないことを祈りませう。


次は何を作ろうか、かなり悩み中。
4の「恐怖の洞窟〜呪われし塔」を考えてるんだけど、どうしようかなぁ?

ローマの祭(主顕祭)もやりたいんだよねぇ〜。
この曲はTuttiばかりなので、サンプルをソロに回してもそんなに使わないし。
スコアの全楽器を使うのはMUと併用でもちょっと難しいけど、
できないレベルでもない。(一度16パートで作ってるしね。(笑))

チルチェンセスなんかもやってみたいけど、
これを作るならバンダを再現したいんだよなぁ。(笑)


う〜ん、大作に挑戦するか、洞窟の曲で腕を磨くか、どっちにしようかなぁ〜?
2003年5月26日(月) No.92

パート数、単純計算で26・・・。(主顕祭)
今日は自宅からではありません。(笑)

今日も色々あって、かなり疲れたよ〜〜。
よーやく落ち着けると思ったら、明日は大学・・・。(泣)
ん〜、なんだかなぁ・・・。(死)


次の曲がまだ決まらん。

何にしようかなぁ〜〜。
ホント、ローマの祭にでも挑んでみるかなぁ。(笑)

ただ、これで一番問題なのは発音数。
前は16パートで収めるためにかなり楽器を減らして作ったけど、
どうせなら全ての楽器を鳴らしたいんだよね〜。

この曲は、基本的に3管編成で、弦は多分14〜16型。
ローマの祭り(4楽章全て)で使用する楽器と人数は、以下の通り。

1 Ottavino
2 Flauti
2 Oboi
1 Corno inglese
1 Clarinetto Piccolo in Re
2 Clarinetti in Sib
1 Clarinetto basso in Sib
2 Fagotti
1 Contra Fagotto

4 Corni in Fa
4 Trombe in Sib
2 Tromboni (Tenori)
1 Trombone basso
1 Tuba bassa
3 Buccine in Sib (Soplani)・・・1楽章

Timpani
Piatti
Gran cassa
Tamburo Militare
Tam-tam
Campane Tubolari・・・2楽章
Campanelli
Xilofono
Tamburo Basco
Triangolo
Sonagli(鈴)・・・3楽章
Raganella(ガラガラ)
Tavolette(小板)

Mandolino・・・3楽章
Pianoforte
Organo

Violini 1
Violini 2
Viole
Violoncelli
Contrabassi

4楽章のせいで、打楽器やら鍵盤楽器がやたら多い。(笑)

木管も、ピッコロ・ピッコロクラ・コーラングレー・バスクラ・コントラファゴット等と、
今のオケでは持ち替え楽器になってるものがメンバーに入っているので、
ここだけでかなり大きな編成になってしまう。

だから、発音数やパート数がかなり大変なことになってくるのだ。
特に、発音数を沢山食うピアノやオルガンまでTuttiに入ってるし・・・。(死)

これを再現するとなると、すごいことになりそうだなぁ・・・。(苦笑)


う〜ん、どうしよう・・・。
2003年5月27日(火) No.91

水戸に消ゆる白・・・
今日、水戸までの常磐線の車内でだろうか、
イヤフォンのキャップ(白いトコ)を片方落としてしまった!(泣)

しょーがないのでキャップがないまま耳に入れて聴いてみたけど、


意味ねぇ〜〜〜!



音はまぁ、ちゃんと聴こえるのだが、せっかくの遮音機能が全くなく、(当たり前だけど)
こんなんで聴いてても腹が立つだけなので、聴くのを断念。(死)

くそ〜〜!
いつ落ちたんだよ〜〜!(死)
2003年5月28日(水) No.90




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